東京都品川区 EV車用(電気自動車) 単相200V充電設備 屋外コンセント工事及び単三化工事(単相二線式から単相三線式工事)

いよいよ電気自動車の時代が来たようですね!

電気自動車の充電には最低限の設備として

単相200v専用漏電ブレーカー(感度電流15ma)

及び分電盤から駐車場まで屋外配線工事

及び専用の屋外コンセントが必要になります。

この度のお客様東京都品川区A様宅で電気自動車を購入され

もともとの電気設備が単相二線式のため

200ボルトの配線ができない状態でした。

そこで弊社にアンペア増設工事(単相二線式から単相三線式、単三化工事)

及びEV車用屋外コンセント工事の依頼をいただきました。

その両方の工事をお安くできる業者を探し他社様と相見積もりされたそうです。

弊社で工事を行えば単三化工事 一式 65,000円から80,000円

EV PHV車 充電設備一式30,000円から 40,000円ほどで工事可能です。

 

先ずはいつも通り単三化工事を行います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京電力の電柱から引き込みされている

電線を3本の線に張り替えます。

また分電盤の単相三線式の仕様に交換しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もともと東京電力のサービスブレーカーSB30Aがついていた場所に

電気自動車用の専用漏電ブレーカーを取り付けました。

 

 

 

分電盤内で単相200ボルトの配線工事も行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

専用漏電ブレーカーの二次側から屋外に向けてEV車用コンセント配線を行いました。

 

 

 

こちらが電気自動車充電用の屋外コンセントになります。

 

これでEV車充電設備が整いました。

 

東京都品川区A様

また読者の皆様最後までお読みになっていただき

誠に有り難うございました。

 

ただいま EV車 PHV車の充電設備工事をお安くご提供しております。

工事のご用命は是非エイメイにお任せ下さいませ‼️

詳しくは弊社ホームページメニューよりキャンペーン情報及び料金表のページをご覧くださいませ